ユーザー (#2)2008年3月アーカイブ
ション「カスタム クリエーションズ ファンデーション(Custom Creations Founda
tion)」に注目が集まっています。
このファンデーションのポイントは、「ワンプッシュで5段階のカラーを調合」できるというところ。だから
自分に本当に合った好みのカラーを作ることができるのだそうですよ。その秘密はダイヤル。自分の好みのカラ
ーにダイヤルを合わせ、プッシュすればいいのです。
レブロンはアメリカの化粧品メーカーで、創業も古く根強い支持を受け続けています。
この「カスタム クリエーションズ ファンデーション」のメリットは他にもあって、テクスチャーのなめら
かさや、セミマットに仕上がることなど、女性がファンデーションに求める多くのことが詰まっています。「カ
スタム クリエーションズ ファンデーション」は2,415円。
もちろんレブロンの素敵なアイテムは「カスタム クリエーションズ ファンデーション」だけではありませ
ん。「リミテッド エディション コレクション」なども大注目です。
と言っても、『冬ソナ』のヨン様(ぺ・ヨンジュン)じゃなくて、別のヨン様のこと。誰のことだと思います?
韓流スターじゃないんですよ。日本人、しかもNHKの朝ドラの登場人物と言えば、ピンと来る人も多いので
はないでしょうか。
その名も加藤 虎ノ介。NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」の中では、落語家の徒然亭四草(しいそう)
役で登場しています。
とにかくなかなかの人気だそうですよ。同ドラマの男優陣の中でファンレタートップ。NHK「スタジオパー
クからこんにちは」へ出演した時には、あまりのメールの多さにNHKのサーバーがダウンしたといいます。
でもなぜ加藤虎ノ介がヨン様なのでしょうか。
それは番組スタッフが加藤虎ノ介に対して使っていた愛称から来ているのだとか。
加藤虎ノ介は33歳、このドラマで初めて名前を聞く人がほとんどでしょう。それもそのはず、これまでは大
阪を中心とする舞台で活動していたというわけですから、人間いつどうなるか分かりません。
さあ、加藤虎ノ介の「ヨン様」ブーム、これからどこまで続いていくでしょうか。
シルク吉本ってインターネットなどで話題になっているから「誰かな?」と思ったら、吉本興業所属のタレン
トなんですってね。そのシルク吉本、大阪外国語大学英語科卒業という学歴があるのだそうです。
で、何で今話題になっているのかと言うと、オリックスのコリンズ監督と熱愛中という報道があったからだ
そうです。これがまったく意外なカップルだということで話題なのです。
シルク吉本は「非常階段」という漫才コンビの一人だったそうです。
この「非常階段」、シルクの相方のミヤコは、残念ながら肺癌のために1996年、37歳で亡くなっています。
これはテレビ番組のリポーターとして人間ドックを受けてみたら肺癌が発見されたというエピソードがあり、当時
話題となりました。
その後シルク吉本は、タレントのみならず、語学力を生かして翻訳や語学レッスンなどもやっているそうです。
オリックスのコリンズ監督との噂ですが、この組み合わせが意外だったのでしょうか。コリンズ監督は58歳、シルクは年齢非公表なのですが、どちらにしても今時年齢のことでどうこう言う時代ではないですよね。
とりあえず、2人の動向に注目しておきましょう。
「ユキッチ」というから、新しい男性アイドルのニックネームか何かと思いましたが、サッカー選手だっ
たんですねえ。
ユキッチのフルネームはステバン・ユキッチ。ご存知のようにJ2広島に入団した選手です。
「ユキッチ」という名前がいいですよね。「何だ?」というふうに目をひくし、日本人には親しみの持ちや
すい発音です。まるで中学時代の同級生に再会したような感じですよね。
2月1日に国立競技場で行われたゼロックス・スーパー杯は、PK戦の末にJ2広島が鹿島を降したの
ですが、審判の判定をめぐって、鹿島の選手やサポーターたちが大いに不満を持っているようです。
結局家本主審らは、計11枚の警告を出すという結果となり、この判定をめぐっては遺恨が残りそうな
印象です。
ところでユキッチ選手、この試合でもなかなかの活躍を見せ、J2広島ファンの期待はどんどん増して
いるようです。
28歳のユキッチはクロアチア出身。運動量の多さがセールスポイント。見た目はやや怖いけれど、親
しみの持てる名前と共感を呼ぶ運動量で、久々の外国人スターとなればいいですね。
